Mobile Muffler DPF
マフラー DPF 出張洗浄
DPF再生では燃焼できないオイルアッシュを
特殊クリーナーを使用し除去!
About Service
DPFオイルアッシュクリーニングについて
DPF再生では燃焼できないオイルアッシュを
特殊クリーナーを使用し除去!
こちらから御社に伺いますので修理工場に車両を
何日も預ける必要がありません!
出張施工も可能です。
早めに対策しましょう!
How it Clean
クリーニングのしくみ
エアー圧による送り込みで揮発性の高い
クリーナーがDPFの隅々にまで行き渡り、
低下したエンジンを回復させます!
注意点
エンジンが完全に冷えた状態でなければ効果が出ませんので、前日は動かさず、温度を上げないでください。
綺麗になったDPFフィルター
Cleaning Data
オイルアッシュクリーニング実施後のデータ
データ:日野プロフィア
E13C
「DPR」とは、日野でのDPFの呼称です。
奥に詰まっていたオイルアッシュが抜けたことで、
マフラーの通りが新車同様にスムーズになりました。
DPF差圧が 20.4kPa
→ 8.2kPaに改善!
オイルアッシュを強力に除去できたことが
数値でも確認できます!
DPF差圧の変化
「DPF差圧」の数値が下がる(=排気の通りがスムーズになる)ことには、非常に多くのメリットがあります。
これは、人間でいうと「鼻詰まりが解消されて、思いっきり呼吸ができるようになった状態」です。
具体的には、、、
●DPF手動燃焼による待機時間の短縮、カーボン由来による故障の軽減。
●加速・登坂性能の改善:アクセルを踏んだときのレスポンスが良くなります。
Cleaning Area
クリーナーの使用箇所
赤く点灯している箇所をクリックすると、
その箇所に必要なクリーナー情報が表示されます。
Internal Engine Cleaning
エンジン内部出張洗浄
根本原因のカーボンの蓄積を断つ!
水素ガスで炭化水素を形成し、
カーボンを再燃焼!
About Service
水素カーボンクリーニングマシンについて
根本原因のカーボンの蓄積を断つ!
水素ガスで炭化水素を形成し、
カーボンを再燃焼!
エンジン各機関を正常に保ち、
マフラーへの負担を減らします。
エンジンから出た排気ガスは再吸気し、循環している(EGR)ため、
エンジン燃焼室にカーボンがたまるとDPFやEGRをはじめ、全てが汚れます。
なので、エンジン燃焼室をキレイにして、ススを減らすことが重要!
出張施工も可能です。
How it Clean
水素洗浄のしくみ
水素とカーボンを反応させ燃焼させることで
エンジン内に堆積したカーボンを分解!
小さなエンジンから大きなエンジンまで
幅広く洗浄を行います。
腐食性の水酸化カリウムを除去する特殊フィルターを設置。
注意点
他社のカリウム対策されていない機械で水素施工された場合、弊社でのあらゆる施工はお受けしておりません。水酸化カリウムにより車両の故障を引き起こす可能性が非常に高くなり、トラブルを避けるため弊社との共用はお断りしております。
シリンダーヘッドの洗浄前・洗浄後
シリンダーヘッド:ピストンが上昇し、
燃料が噴射されて爆発が起きる、
最も熱と圧力にさらされる箇所
Cleaning Data
水素カーボンクリーニングマシンの実施後データ
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黒煙(スス量)10~60%減少
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NOx値15~70%改善
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コンプレッション5~20%改善
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エンジン負荷値5~20%低減※汚れ具合によって変化します
NOx値の改善
NOx(ノックス):環境や排気ガス規制に深く関わる「代表的な排出有害物質」のこと。
CCB気筒間補正最終噴射量の改善
水素の化学反応によりカーボンを除去!
不完全燃焼を減らし、スス量を大幅に削減!
CCB気筒間補正最終噴射量:エンジンの振動やバラつきを抑えるために、コンピューターが微調整した結果、
最終的にその気筒(シリンダー)へ噴射される実際の燃料の量のこと。
Other
車両以外に利用可能なもの
水素カーボンクリーニングマシンで
洗浄できるのはトラックだけではありません!
エンジンを綺麗にすることで故障が起こりにくく、長く使用することができます。
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建機・重機
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バイク
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ジェットスキー
他にも
乗用車・ハイブリッド車・バス・
キャンピングカー・船舶など、
内燃機関エンジンであれば施工可能です。
How to Order
ご利用の流れ
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まずは、お問合せフォームや
お電話にて
お気軽にご相談ください。 -
査定を行い、施工できる状態かを
判断します。
また、前日などに
洗浄前の
差圧のチェックを行います。※DPFクリーニング施工の場合に限り、
24時間のエンジンストップをお願いします。
エンジンが冷えていないと効果がありません。 -
DPFオイルアッシュ洗浄および
水素カーボンクリーニングマシンで
洗浄を行います。
また、洗浄後の差
圧のチェックを行います。
Q&A
よくある質問
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施工するときは車両は持ち込みでしょうか?基本的には担当の者が出張でクリーニングにお伺いします。
マフラーDPFをクリーニングする際はエンジンが冷めてる必要があります。 -
施工は何時間で終わりますか?施工メニューにもよりますが、概ね2時間半で終了します。
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施工費はいくらくらいかかりますか?車両の排気量や施工メニューによって価格が異なります。
お気軽にお問い合わせください。 -
症状が悪化していてもクリーニング可能ですか?エンジンチェックランプが点灯してるなど、故障と判断される症状まで進行してる車両には、
クリーニングしても効果を得られない可能性が高いです。 -
水素をエンジンに入れて、爆発しませんか?施工する順序を間違えなければ、爆発することはありません。
エンジンに吸気された水素(H)は圧縮されるとともにカーボン(C)と化学反応し、
炭化水素(HC)となり燃焼します。水素自体が火に反応する事はありません。
